2019.02.04 Monday 16:00

たまにしか着ない着物アクシデンツあるある

矢羽根の小紋。

丸紋の名古屋帯。

なにげににすしざんまいのポーズ。

 

羽織ってから気づく

「ギャッ、これ身幅狭い!(太った)」

「ギャッ、そういやこれ袖丈1尺4寸やった!(加齢による記憶力の低下)

「ギャッ、この掛襟めっちゃ短い!(襟の抜きの好みが大きくなったせいもあるけど一番の原因は体の厚み)」

 

辻褄合わせて着るしかないよね。

身幅は右の脇線がガッツリ丸出しなので袴履こうかと思ったけど矢羽根+袴はあまりにも女学生(笑)なので却下して羽織着てごまかしておいた。

袖は1尺3寸の長襦袢を用意してたので長着のふりをひと針縫って飛び出さないよう応急処置。

掛襟はもうどうしようもないから開き直りで。

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